2022年度 双青戦(京都大学定期戦)新人戦戦評

新人戦(15分) 9-6

開始早々から学芸の守護神#23杉岡(1年)の好セーブが光る。先制されたものの直後にジャンピングスター#22森元(1年)が速攻で取り返し2分で1-1とする。
その後も相手のミスから未経験の星#15檜物(1年)の速攻で突き放し5分で4-2とする。さらに#23杉岡が7mスローをセーブし、熱血漢#20井出(1年)を中心に手堅いDFを敷くなど、1年生の活躍で流れに乗った東大は9分で6-3とさらに点差を広げる。
終盤に差し掛かっても#23杉岡が好セーブを連発し、順調に得点を重ねた東大が9-6で勝利した。

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